【統率者】あると便利なカード集・青編【EDH】

ここでは統率者戦で使える青い便利なカードをご紹介いたします。
青のカラーパイは、知識を元にした完璧さを求める色であり、ライブラリー=知恵を求めるドローや、呪文の根本から対策をするカウンターという形で表現されています。
強力な呪文が多く、統率者のみならず構築戦でもしばしばあらわれる支配的なデッキには青が含まれていることが多い傾向にあります。
しかし、統率者戦においてはすでに出てしまったパーマネントにさわる術が他の色にくらべて少なく、とくにエンチャントにたいしてはほぼノータッチ。
強力ゆえか対策カードも多く存在するカラーですが、翻って使いこなせば抜群の破壊力、支配力を持つ青の魅力をご紹介します。

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カウンター

青と言えばやはりこれ。呪文そのものを消し去る青の得意技であり、青を握る理由のひとつでもあります。
青VS青の空中戦はマジックの醍醐味であり、制した時の満足感は他では味わえない特別なものです。
ただし、無暗やたらと弾いていては、ただの1対1交換。しかも統率者戦では他の対戦相手はなんら損をしないばかりか、有利にしてしまうこともしばしば。
危険なコンボや厄介なカードをしっかりと見極めてピンポイントに弾き飛ばしましょう!


《対抗呪文/Counterspell》

古からのカウンター呪文。青ダブルは多色ではキツイものの能力は強力!


《否定の契約/Pact of Negation》

驚異の0マナカウンター! ただし次のターンまでにマナをしっかり用意しましょう。


《意志の力/Force of Will》

ピッチスペルのカウンター呪文。フルタップの時にはやばそうな顔をしておくと効果あり。


《否定の力/Force of Negation》

こちらもピッチスペル。ただし用途が微妙に違うので注意。


《マナ吸収/Mana Drain》

テンポアドの権化。相手のビッグアクションを盗んでやるべし!


《秘儀の否定/Arcane Denial》

喪失したアドバンテージを回復してくれるデザイン。ドロー忘れにはご注意を。


《遅延/Delay》

待機にして邪魔する変わり種。マナ拘束が緩く、撃ちやすいのが利点。完全なカウンターではないけどね。


《交錯の混乱/Muddle the Mixture》

主に【変成】目的。とはいえカウンターも出来るので優秀! 採用!


《計略縛り/Trickbind》

“能力”を打ち消すカード。【刹那】によってスタックが乗らないため妨害されません。


《物語の終わり/Tale’s End》

能力と伝説を打ち消すカード。統率者戦のためだけに存在しているといっても過言ではないカード。過言か。


《不許可/Disallow》

“能力”と”呪文”の両方が打ち消せるカード。使い勝手よーし。


《払拭/Dispel》

インスタントのみを弾く。軽いのが正義! 青VS青の時に輝きます。


《白鳥の歌/Swan Song》
エンチャントとスペルを弾けるカウンター。白鳥を相手にプレゼント。飛行クロックなので地味に邪魔だったり。


《否認/Negate》

クリーチャー呪文以外を弾く。統率者戦では厄介な置物や呪文が多いので使いどころには困りません。


《激情の後見/Fierce Guardianship》
新たに登場した0マナで唱え得る《否認》。どえらい強いカード。


《精神的つまづき/Mental Misstep》

φマナで撃てるカウンター。主な用途は《太陽の指輪》妨害。


《呪文貫き/Spell Pierce》

軽い不確定カウンター。フルタップでのビッグアクションを狙い撃ち!


《狼狽の嵐/Flusterstorm》

ストーム付きカウンター。カウンター合戦の最終兵器。再録によって入手難易度が下がりました。


《誤った指図/Misdirection》

正しくはカウンターではないが、妨害性能は同じようなもの。ピッチスペル!


《エレンドラ谷の大魔導師/Glen Elendra Archmage》

歌って踊れる《否認》。2回使えるのでお得! 工夫次第では何度でも!

バウンス

青はその性質上、すでに場に出てしまったカードを取り除く手段が多くありません。
バウンスはそんな青の中でも数すくな除去タイプのカードです。
とはいえ相手の手札に戻ってしまうため一時しのぎの感が否めません。
致命的な瞬間を見逃さず、適切なカードを選択してデッキに投入したいところです。


《蒸気の連鎖/Chain of Vapor》

条件はあるものの、軽いは正義!


《残響する真実/Echoing Truth》

トークンを根こそぎ吹き飛ばしましょう。ばいばーい。


《サイクロンの裂け目/Cyclonic Rift》

サイクロンリフト・オーバーロードは声に出して読みたいカードトップクラス。


《水没/Submerge》

色によって性能が変わるバウンス。ライブラリートップなので再利用までのラグが効く!


《断絶/Snap》

フリースペルのバウンス。バウンスとカウンターの2つを構えるチャンスあり。


《転覆/Capsize》

バイバックつきバウンス。無限マナで無限バウンス! 土地も戻せるよ。

コントロール奪取

精神をつかさどる青は相手のコントロールを奪い、永遠に従わせることができます。
赤の場合は一時的狂乱ということでターン終了時にはオーナーの元へと戻ってしまいますが、青の場合はずっ友!
ただしその対戦相手が敗北し、ゲームから退いた場合、そのカードは追放されるのでご注意を。持ち主にきちんと返しましょう!

エンチャント(クリーチャー) 不実が戦場に出たとき、土地を最大5つまでアンタップする。 あなたはエンチャントされているクリーチャーをコントロールする。
《不実/Treachery》

フリースペルのコントロール奪取。除去られてもテンポの損失は被りません。

対戦相手1人を対象とする。そのプレイヤーのライブラリーから、クリーチャー・カードを1枚探し、それをあなたのコントロール下で戦場に出す。その後そのプレイヤーは自分のライブラリーを切り直す。
《袖の下/Bribery》

ライブラリーからパクる! エルドラージタイタンズやコンボパーツをパクろう!


《知識の搾取/Knowledge Exploitation》

素で撃つと重いので【徘徊】コストで撃ちたいところ。


《徴用/Commandeer》

呪文をパクってしまうピッチスペル。地味高ー。

飛行 金粉のドレイクが戦場に出たとき、対戦相手1人がコントロールするクリーチャーを最大1体まで対象とし、金粉のドレイクとそれのコントロールを交換する。交換しないまたはできないなら、金粉のドレイクを生け贄に捧げる。この能力は、その対象が不正になったとしても解決される。
《金粉のドレイク/Gilded Drake》

クリーチャーとコントロールを交換するCIP能力を持つ。地味高いー。

除去

青は精神や変質をつかさどるカラー。数少ない除去は相手を無害な存在に変えてしまうという、なかなかの荒業。とはいえ能力もなくなり、スタッツも貧弱になるので完全な除去としては十分な機能を発揮します。


《猿術/Pongify》

お猿さんになーれ。うきー!


《急速混成/Rapid Hybridization》

上記カードの同型再録。猿じゃないけどね。

ドロー

青の大得意な能力こそ、このドローです。他の何色にも勝る大量のドローに酔いしれろ!
Xドローは対戦相手を対象に取ればそのまま勝利につながる青の火力ともいえる存在。無限マナの注ぎ先としても、中・終盤のアドバンテージ確保としても有用です!


《渦まく知識/Brainstorm》

通称ブレスト。このカードをどれだけ上手く使いこなせるかでそのプレイヤーのスキルが問われます。


《思案/Ponder》

通称ポンダー。3枚見てその中から好きなカードを引くか、次のチャンスに賭けるか。


《定業/Preordain》

通称定業。これだけ英語で呼ばれないこと請け合い。


《ギタクシア派の調査/Gitaxian Probe》
通称ギタ調。φマナで唱えられるドロー。ドローですよ?


《綿密な分析/Deep Analysis》

フラッシュバックつきドロースペル。アドの塊!


《大あわての捜索/Frantic Search》

手札は増えないがフリースペルが有用! キーカードを引きに行こう!


《衝動/Impulse》

見れるカードが多いドロースペル。再録で入手しやすくなったね。


《嘘か真か/Fact or Fiction》

対戦相手に選んでもらうタイプのカード。大体弱いけど、こいつは別。


《宝船の巡航/Treasure Cruise》

【探索】付き3ドロー。中・終盤ではもうほぼアンリコ。


《時を越えた探索/Dig Through Time》

めっちゃ山札を見れるドローカード。正確にはドローカードではないけども。


《抽象からの抽出/Drawn from Dreams》

上記カードの【探索】ない版。とはいえ十分強力。


《繰り返すひらめき/Recurring Insight》

【反復】つきのドロー。手札が多い相手を選びましょう!


《意外な授かり物/Windfall》
調整版《Wheel of Fortune》のようなドロースペル。妨害にもなり得る!


《逆説的な結果/Paradoxical Outcome》
土地でないパーマネントを手札に戻し、その分だけドロー。0マナファクトを戻したときの気持ちよさよ…!


《天才のひらめき/Stroke of Genius》

青のX火力といえばこれ! 再利用して吹き飛ばすかコピーして吹き飛ばすか。もちろん自家使用もオッケー。


《青の太陽の頂点/Blue Sun’s Zenith》

勝手にデッキに戻ってくれるX火力。フィニッシャーにもなるぜ!


《Mystic Remora》

神秘のコバンザメ。類型アップキープはあるものの、継続のドローが見込める置物。


《リスティックの研究/Rhystic Study》

相手への妨害のような要素とドローが合致した、上記カードのリメイク的存在。

ツイスター

統率者戦において唯一使うことが許されているパワー9《Timetwister》
デザイナー陣も気に入っているのかいくつもの調整版が存在します。
その性能はパワー9が指示している通り破格のアドバンテージ!
サーチをしてきた相手に対応してぶちかませば相手の計算を狂わすことも可能!
統率者らしいビッグマナから一気にアドを稼ぎましょう!


《Timetwister》

唯一使うことが許されたパワー9.3マナは流石に強いわ。


《時の逆転/Time Reversal》

ジェネリック《Timetwister》これくらいが適正。


《一日のやり直し/Day’s Undoing》

ターンは終わってしまうが《Timetwister》とほぼ同じ性能! ぎょえ!


《時のらせん/Time Spiral》

フリースペル版《Timetwister》。本家よりも強いのでは?


《ゲームプラン/Game Plan》

協力してくれる人がいれば軽く打てる《Timetwister》政治力がモノをいうぜ。


《永劫のこだま/Echo of Eons》

フラッシュバックならば《Timetwister》と同じコストで撃てる。

追加ターン

青の(ほぼ)専売特許である追加ターン。
ターンという相手に絶対に干渉されない要素を支配できる感覚は独特なもので、青を触ったさいには是非使ってほしいカード群です。
ただ相手に何もさせないという性質上、ゲームを決めないとひっじょうにグダるのでしっかり勝負所を見極めて使いましょう!


《時間のねじれ/Time Warp》

もっともスタンダードな追加ターン。メダリオンなんかで軽くしたいところ。


《時間操作/Temporal Manipulation》

上記カードの同型。再録によってかなり手に入れやすくなりました。


《荊州占拠/Capture of Jingzhou》

上記カードの同型その2.こちらは再録禁止なのでたかーい…


《時間の熟達/Temporal Mastery》

【奇跡】ならば《Time Walk》と同じコストで撃てる。奇跡は起こすものです。


《明日の標/Beacon of Tomorrows》

デッキに戻る追加ターン。無限のお供に使われるケースが多いかな。


《時間の伸長/Time Stretch》

追加2ターン! その分重い!


《運命のきずな/Nexus of Fate》

インスタントでデッキに戻る追加ターン。サルカンよ…


《時の賢者/Sage of Hours》

+カウンターで追加ターンをくれます。特性の統率者と組み合わせると――


《時間流の航海士/Timestream Navigator》

こちらも追加ターン内蔵型の生物。【昇殿】が条件ですがそんなに難しくはありません。

サーチ

青は呪文とアーティファクトが得意分野。それらのカードを手札に加えたり、場に出したりできるカードは色々な種類が揃っています。カードタイプを選ばないものも存在しますが、いくつかの制限や条件があったりしますが、それでも強力なものばかりです。


《神秘の教示者/Mystical Tutor》

インスタント・ソーサリーをデッキトップへ。ドローと組み合わせて相手の思惑を崩してやりましょう!

あなたのライブラリーから青のインスタント・カードを1枚探す。そのカードを公開し、あなたの手札に加える。その後あなたのライブラリーを切り直す。
《商人の巻物/Merchant Scroll》

青いインスタントサーチ。主なサーチ先は《閃光/Flash》

あなたのライブラリーからカードを3枚探し、それらを公開する。対戦相手1人を対象とする。そのプレイヤーはその中から1枚選ぶ。そのカードをあなたの手札に加え、残りをあなたの墓地に置く。その後あなたのライブラリーを切り直す。
《直観/Intuition》

対戦相手に選んでもらうが強力なサーチ呪文。コンボパーツを揃えよう。

あなたのライブラリーからカードを1枚探す。あなたのライブラリーを切り直す。その後そのカードをあなたのライブラリーのカードの上から3枚目に置く。
《長期計画/Long-Term Plans》

特殊なサーチカード。トップ踏み倒し系やドローと組み合わせよう。


《加工/Fabricate》

アーティファクトサーチの基本形。フィニッシャーを手に加えるのだ。


《作り直し/Reshape》

《修繕/Tinker》の調整版。それでもなお強力。


《Transmute Artifact》

青ダブルシンボルはちょっときついが強力。値段もきつい…


《発明品の唸り/Whir of Invention》

アーティファクト版《召喚の調べ/Chord of Calling》【即席】を活用せよ!


《工匠の直感/Artificer’s Intuition》

“ほぞ”のサーチ置物。手札のカードと交換するイメージ。


《粗石の魔道士/Trinket Mage》

“ほぞ”のサーチカード。アーティファクト土地も持ってこれるよ!


《戦利品の魔道士/Trophy Mage》

3マナのアーティファクトサーチカード。結構3マナ域にはコンボパーツがあるのよね。


《呪文探求者/Spellseeker》

インスタント・ソーサリを手札にサーチ! 強い! ブリンクでさらにお得。


《求道者テゼレット/Tezzeret the Seeker》

マナコスト4までのアーティファクトをデッキからサーチ。生物化? 何のこと?

コピー

ルールの処理は難しいものの強力な能力がコピーです。
呪文のコピーは赤にも存在しますが、やはり得意とするのは青の領域。
青は呪文のみならず、クリーチャーなどのパーマネントもコピーすることが可能です。
有用なクリーチャーやアーティファクトをコピーすればテンポ面でも優位に立てること間違いなし!


《ナーセットの逆転/Narset’s Reversal》

呪文をバウンスさせてしまうものの時間稼ぎにはもってこい。適切なタイミングで使おう。


《騙り者、逆嶋/Sakashima the Impostor》

伝説であることを除きすべてをコピーしてくれるカード。統率者にしても良いですね。


《影武者/Body Double》

墓地にあるカードのコピーとなる。いろいろなコンボに使えますね、ぐひひ。


《幻影の像/Phantasmal Image》

クリーチャーのみだが軽い。正義!


《逆嶋の学徒/Sakashima’s Student》

重いが忍術で軽く変身可能。思わぬタイミングでコピーして思惑を崩してやりましょう!


《ファイレクシアの変形者/Phyrexian Metamorph》

生き物とアーティファクトにコピー可能。


《賢いなりすまし/Clever Impersonator》

土地以外のパーマネントにコピー可能。

回収

青は呪文のカラー。一度使った呪文をふたたび使うことなど造作もありません!
手札に戻す、唱え直すなどの方法で霧散した呪文を再構築していまうのです。
追加ターンなどの強力な呪文を再利用できれば、それだけで脳汁どばどば!


《記憶の壁/Mnemonic Wall》
呪文を回収してくれる壁。タフ4と固く、巻き込まれていなくならないのが頼もしい。


《古術師/Archaeomancer》
青ダブルシンボルがやや重いものの、4マナはエライ。一応ではあるけどパワーがあるので殴れます。


《ミラーリ予想/The Mirari Conjecture》

英雄譚。回収をしてから、最終章にて呪文のコピー。お得!


《瞬唱の魔道士/Snapcaster Mage》
みんな大好き瞬唱。モダン以下の環境で引っ張りだこですが統率者戦でも同様です。

マニアック

青にのみ許された特殊勝利「ドローできなくなったら勝利」
どういうフレーバーかはちょっと分かりませんが、その有用性は折り紙付き。
青を含んだ強力な統率者の勝ち筋に組み込まれるほどのカードパワー、使わない手はありませんね!


《研究室の偏執狂/Laboratory Maniac》

元祖「ドローできなくなったら勝利」


《神秘を操る者、ジェイス/Jace, Wielder of Mysteries》

常在能力で上記カードの能力があるカード。PWなので守りには気をつけて!


《タッサの神託者/Thassa’s Oracle》

パイオニアで大活躍中のカード。やや上記カードらとは挙動が違うものの勝ちには違いなし!

特殊効果

ちょっと特殊な能力を持つ青いカード。統率者戦ではいくらでも悪用のしようがあります。
アドバンテージ、勝ち手段、コンボパーツなどに活用しよう!


《全知/Omniscience》

超豪快カード。すべてのカードをノーコストでぶっ放せるように。わお!


《精神力/Mind Over Matter》

MOMA。環境を支配した古のぶっ壊れカード。統率者戦でもその力は破格!


《訓練場/Training Grounds》

起動能力のコストが-2.ただし0にはならないので注意!


《未来予知/Future Sight》
トップを公開したままでプレイするという変わり種。疑似的なドローとも言えます。


《劇的な逆転/Dramatic Reversal》
土地以外のパーマネントをアンタップさせる呪文。悪だくみに良く使われます。


《基本に帰れ/Back to Basics》
青の妨害カード。基本土地以外にアンタップ制限を加えます。


《プロパガンダ/Propaganda》

攻撃抑制カード。いまでは青ではなく白の役割となりました。


《覆いを割く者、ナーセット/Narset, Parter of Veils》
ドロー制限の常在能力を持つPW。アドを稼ぐ能力まで備えた化物。完璧!

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