【EDH・統率者】原初の災厄、ザカマ-Seven Days of Fire-【デッキ紹介】

《原初の災厄、ザカマ/Zacama, Primal Calamity》
(6)(赤)(緑)(白)
エルダー(Elder) 恐竜(Dinosaur)
警戒、到達、トランプル
原初の災厄、ザカマが戦場に出たとき、あなたがそれを唱えていた場合、あなたがコントロールしている土地をすべてアンタップする。
(2)(赤):クリーチャー1体を対象とする。原初の災厄、ザカマはそれに3点のダメージを与える。
(2)(緑):アーティファクト1つかエンチャント1つを対象とし、それを破壊する。
(2)(白):あなたは3点のライフを得る。
9/9

イクサランで登場した伝説のエルダー恐竜《原初の災厄、ザカマ/Zacama, Primal Calamity》デッキをご紹介します!

ティミーが涎垂らして喜びそうなバカでっかい生物です!

/9! 警戒! 到達! トランプル!

頭3つ! ケルベロスかよ! どちらかといえばキングギド(ry

まぁ姿形はいいとして、3つの便利な能力を保有しています。
エンチャントとアーティファクトに触れる汎用性の高さは、EDHにおいてかなりの魅力。
クリーチャーへの3点火力も絶妙で、厄介なシステム統率者のほとんどを焼き払うことができます!

惜しい点といえば、本体に飛ばせないこと。
無限マナを成立させたところで即座に勝ちにつながらないのは、どうしても物足らなさを感じてしまいます。

ただ、手がかかるほどオモシロイのがEDHの良いところ。
疑似的なフリースペル能力もかなり楽しめる要素ですので、それぞれの能力を活かしつつ、勝ち筋を確保したデッキを構築していきたいですね!
そんなデッキがこちら!

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デッキリスト

<General:1>
1:《原初の災厄、ザカマ/Zacama, Primal Calamity》

<Land:41>
1:《古えの墳墓/Ancient Tomb》
1:《Taiga》
1:《Savannah》
1:《Plateau》
1:《統率の塔/Command Tower》
1:《真鍮の都/City of Brass》
1:《風変わりな果樹園/Exotic Orchard》
1:《禁忌の果樹園/Forbidden Orchard》
1:《マナの合流点/Mana Confluence》
1:《新緑の地下墓地/Verdant Catacombs》
1:《沸騰する小湖/Scalding Tarn》
1:《霧深い雨林/Misty Rainforest》
1:《乾燥台地/Arid Mesa》
1:《湿地の干潟/Marsh Flats》
1:《吹きさらしの荒野/Windswept Heath》
1:《樹木茂る山麓/Wooded Foothills》
1:《溢れかえる岸辺/Flooded Strand》
1:《虹色の眺望/Prismatic Vista》
1:《寺院の庭/Temple Garden》
1:《踏み鳴らされる地/Stomping Ground》
1:《聖なる鋳造所/Sacred Foundry》
1:《地平線の梢/Horizon Canopy》
1:《灼陽大峡谷/Sunbaked Canyon》
1:《尖塔の庭/Spire Garden》
1:《豪勢な大通り/Bountiful Promenade》
1:《ドライアドの東屋/Dryad Arbor》
1:《オラーズカの拱門/Arch of Orazca》
1:《シヴの地溝/Shivan Gorge》
1:《永遠の聖域/Sanctum of Eternity》

8:《冠雪の森/Snow-Covered Forest》
2:《冠雪の平地/Snow-Covered Plains》
2:《冠雪の山/Snow-Covered Mountain》

<Creature:17>
1:《桜族の長老/Sakura-Tribe Elder》
1:《ウッド・エルフ/Wood Elves》
1:《春花のドルイド/Springbloom Druid》
1:《水蓮のコブラ/Lotus Cobra》
1:《花を手入れする者/Bloom Tender》
1:《ムル・ダヤの巫女/Oracle of Mul Daya》
1:《種子生まれの詩神/Seedborn Muse》
1:《溜め込み屋のアウフ/Collector Ouphe》
1:《飢餓の声、ヴォリンクレックス/Vorinclex, Voice of Hunger》
1:《絢爛なビヒモス/Regal Behemoth》
1:《旧き道のニーキャ/Nikya of the Old Ways》
1:《嵐前線の乗り手/Stormfront Riders》
1:《塵の精霊/Dust Elemental》
1:《ティムールの剣歯虎/Temur Sabertooth》
1:《ぬいぐるみ人形/Stuffy Doll》
1:《歩行バリスタ/Walking Ballista》
1:《鍛冶の神、パーフォロス/Purphoros, God of the Forge》

<Spell:22>
1:《輪作/Crop Rotation》
1:《不屈の自然/Rampant Growth》
1:《自然の知識/Nature’s Lore》
1:《三顧の礼/Three Visits》
1:《遥か見/Farseek》
1:《北方行/Into the North》
1:《木霊の手の内/Kodama’s Reach》
1:《耕作/Cultivate》
1:《スカイシュラウドの要求/Skyshroud Claim》
1:《Wheel of Fortune》
1:《調和/Harmonize》
1:《エラダムリーの呼び声/Eladamri’s Call》
1:《俗世の教示者/Worldly Tutor》
1:《悟りの教示者/Enlightened Tutor》
1:《緑の太陽の頂点/Green Sun’s Zenith》
1:《召喚の調べ/Chord of Calling》
1:《歯と爪/Tooth and Nail》
1:《夏の帳/Veil of Summer》
1:《流刑への道/Path to Exile》
1:《剣を鍬に/Swords to Plowshares》
1:《自然の要求/Nature’s Claim》
1:《摩耗+損耗/Wear+Tear》

<Enchantment:15>
1:《繁茂/Wild Growth》
1:《楽園の拡散/Utopia Sprawl》
1:《はびこり/Overgrowth》
1:《肥沃な大地/Fertile Ground》
1:《ゼンディカーの復興者/Zendikar Resurgent》
1:《ミラーリの目覚め/Mirari’s Wake》
1:《マナの反射/Mana Reflection》
1:《春の鼓動/Heartbeat of Spring》
1:《Winter’s Night》
1:《踏査/Exploration》
1:《盲従/Blind Obedience》
1:《石のような静寂/Stony Silence》
1:《森の知恵/Sylvan Library》
1:《覚醒/Awakening》
1:《荒野の再生/Wilderness Reclamation》

<Artifact:3>
1:《太陽の指輪/Sol Ring》
1:《雲石の工芸品/Cloudstone Curio》
1:《無のロッド/Null Rod》

<Planeswalker:1>
1:《世界を揺るがす者、ニッサ/Nissa, Who Shakes the World》

焼き払え!

(2)(赤):クリーチャー1体を対象とする。原初の災厄、ザカマはそれに3点のダメージを与える。
(2)(緑):アーティファクト1つかエンチャント1つを対象とし、それを破壊する。
(2)(白):あなたは3点のライフを得る。

タップを要求しない起動能力を3つ持っています。
おそらくはそれぞれの首がそれぞれの能力を担っているのでしょうが、EDHではどれも腐らないものばかり。

とくに緑の能力はアーティファクト・エンチャントを破壊できる、最高に利便性の高いもの。

《拘留の宝球/Detention Sphere》《忘却の輪/Oblivion Ring》などの追放系置物は、場に出たときにスタックすれば追放されることなく破壊することができます。

それ以外にも行動を制限するような厄介なアーティファクト類なども軒並みぶち壊すことができるので、盤面での主導権を一手に握れます。

また、3点火力は絶妙なラインで、強力なシステム系統率者のほとんどを焼き払うことができます!
(本体火力ではないので、プレイヤーやプレインズウォーカーにダメージが入らないのは残念ですが、いくらなんでも強すぎるのでダメでしょう)

ただ、それぞれの能力が3マナを要求するので、なかなかマナ使いが荒いのが弱点でもあります。
なので! その点をカバーするようなカードを投入しましょう!


《覚醒/Awakening》
すべてのクリーチャーと土地を、ぞれぞれのアップキープ時にアンタップします。自分だけでないのが残念。


《種子生まれの詩神/Seedborn Muse》
自分だけになった上に、すべてのパーマネントまで範囲が広がった強化版歌って踊れる《覚醒》


《荒野の再生/Wilderness Reclamation》
土地だけではあるものの、自分だけというメリットは大きい。スタンでも大活躍しましたねぇ。

これらが場にあるだけで、能力の起動回数が激増します。
相手ターンで構えやすくなり、それぞれのプレイヤーに睨みを利かせることも出来るようになります。

ザカマはボディの頑強さとこれらの能力で、かなりの警戒感を買うことになりますが、無用に能力を乱発するのではなく、どっしりと構えることで、その卓での強烈な抑止力になれるのです!

「いやいや、悪さするやつを成敗するだけだからー」

なんて口プレイでヘイトをそらしつつ、これらのカードを展開することで自分に有利な状況を作りだしましょう!
青を目の仇にすればオッケーです!

すげぇ…世界が燃えちまうわけだぜ…

原初の災厄、ザカマが戦場に出たとき、あなたがそれを唱えていた場合、あなたがコントロールしている土地をすべてアンタップする。

なんだかしっちゃかめっちゃかなテキストですが、簡単に言うと、

ちゃんと唱えたらマナがタダ!

ということです。
戦場に出す手段として、いくつかの方法がありますが、踏み倒し系ではこの能力が誘発しないというわけです。
同じイクサランで登場した《太陽の化身、ギシャス/Gishath, Sun’s Avatar》の能力で着地してもダメですし、《騙し討ち/Sneak Attack》などで踏み倒しても能力は誘発しません。

もちろん統率領域から唱えれば、きちんと能力は誘発しますのでご安心を。
9マナという、統率者でもかなりヘビー級なマナコストですが、ちゃんと唱えてあげればすべてのマナが返ってくるという親切使用。
土地すべてをアンタップしてくれるので、10マナ以上あればなんとマナが増える!

この能力を最大限に生かすためにも、マナ加速はマナクリではなく土地でまかなうのが吉。
なのでマナ倍軍団の出番です!


《Winter’s Night》
氷雪土地からのマナを倍にします! ただし次のターンにアンタップしないので注意です。


《旧き道のニーキャ/Nikya of the Old Ways》
マナ倍をもたらす新しいクリーチャー。ただしデメリットで唱えられるのが生物だけになるので注意!


《世界を揺るがす者、ニッサ/Nissa, Who Shakes the World》
マナ倍増プレインズウォーカー。ただし増えるのは森からだけなので注意!

これらのマナ生成倍増装置たちを駆使することで、素早くザカマを唱えることはもちろん、無限コンボの下準備ともなるのです!

ザカマは唱えることで土地を再利用できるので、ザカマ自身を戻すことができれば、その都度マナを生み出すことができます。
なので、ザカマを手札に戻せるカードを盛り込んでいきましょう!


《ティムールの剣歯虎/Temur Sabertooth》
緑系の悪いコンボの筆頭。インクの染みの破壊不能も意外と役に立つことありけり。


《塵の精霊/Dust Elemental》
瞬速はエライ! が、今回のコンボではあまり活用できない…除去避けには使えるね


《嵐前線の乗り手/Stormfront Riders》
上記カードと似たような効果を持つ。一緒に手札に戻るとトークンを生成。絵がカッコええ!


《雲石の工芸品/Cloudstone Curio》
いつものやつ。大体クリーチャーの悪いコンボにゃこいつが絡む。


《永遠の聖域/Sanctum of Eternity》
統率者2019で登場した土地。まさにザカマ専用に誂えたような親和性…!

ザカマ無限マナコンボの手順

【《ティムールの剣歯虎》の場合】

  1. 土地から11マナが生みだせる状態にする。
    (土地11枚並べるか、上記のマナ倍カードによって)
  2. 《ティムールの剣歯虎》を場に出しておく。
  3. ザカマを対象とし、能力を起動。ザカマを手札に戻す。
  4. すべての土地からマナを出し(11マナ)、ザカマを唱える。(11-9=2)
  5. ザカマの能力が誘発。土地がすべて起きる。(11+2=13)
  6. ふたたび《ティムールの剣歯虎》の能力を起動する。(13-2=11)
  7. 土地からマナを出し(11+11)ザカマを唱える。
  8. 以下繰り返し。

《塵の精霊/Dust Elemental》や《嵐前線の乗り手/Stormfront Riders》の場合では、それぞれ土地から14マナ、15マナを出せれば同じように無限マナを生み出すことができます!

【バウンス持ちクリーチャーの場合】

  1. 土地から14、15マナが出せるようにしておく。
  2. ザカマを唱え、土地をアンタップ(14-9=5/5+14=19)
  3. 《塵の精霊》を唱え(19-4=15)ザカマと一緒に手札に戻す。
  4. 手札に戻ったザカマをふたたび唱える。(15-9=6/6+14=20)
  5. 以下繰り返し。

バウンス絡みとなれば《雲石の工芸品/Cloudstone Curio》の存在を忘れてはいけません。

【《雲石の工芸品/Cloudstone Curio》の場合】

  1. 土地から大量のマナがだせるようにしておく。
  2. 《雲石の工芸品/Cloudstone Curio》と他のクリーチャー1体以上を場に出しておく。
  3. ザカマを唱え、他のクリーチャー1体を手札に戻す。(雲石の能力)
  4. 手札に戻したクリーチャーを唱え、ザカマを手札に戻す。
  5. 以下繰り返し。

《雲石の工芸品/Cloudstone Curio》を絡めてコンボでは、戻すクリーチャーのマナコストによって必要な総マナコストが変化するので、コンボに入る場合にはマナが足りるのかどうかをしっかり確認しましょう!

そして統率者2019に登場した土地《永遠の聖域/Sanctum of Eternity》を使っても無限マナが生みだせます。
バウンスと相性最高のザカマのための土地といっても過言ではない最高の土地です!

【《永遠の聖域/Sanctum of Eternity》の場合】

  1. 土地から11マナ以上が生み出せるようにしておく。
  2. ザカマを唱える。
  3. 《永遠の聖域/Sanctum of Eternity》の能力をザカマを対象に起動する。
  4. 手札に戻ったザカマを再び唱える。
  5. 以下繰り返し。

これらのルートによって、無限マナを生み出すことができます。
生み出したマナを注ぎ込んですべてのクリーチャー、エンチャント、アーティファクトを薙ぎ払いましょう! ついでに無限ライフも。
状況によってはこれでもゲームエンド級の破壊力を持ちますが、火力がプレイヤーに飛ばないため、すぐに勝利することはできません…

なのですぐ勝ちに直結するようなカードで、ザカマをサポートしてあげましょう!

薙ぎ払え!


《ぬいぐるみ人形/Stuffy Doll》
プレイヤー1人にダメージを肩代わりさせる構築物。ぬいぐるみ…?

無限マナからの無限火力を《ぬいぐるみ人形》に叩きこむのです!

《ぬいぐるみ人形》は破壊不能なので、どれだけ焼こうが問題ありません。頑丈!
どのルートからであってもバウンスが絡むので《ぬいぐるみ人形》を一緒に戻してあげれば、ふたたびプレイヤーを選択できるのでムダがない!
次々と別のプレイヤーを指定して薙ぎ払ってやりましょう!

さらに無限キャスト、無限着地という性質を活かして以下のカードでも勝ちをもぎ取りましょう!


《鍛冶の神、パーフォロス/Purphoros, God of the Forge》
いつもの。無限着地の勝ち手段といったらこれ。


《盲従/Blind Obedience》
アーティファクトとクリーチャーがタップ状態で場に出る妨害系カード。だがその目的はそれだけでなく――

《盲従》には【強請】というキーワード能力がついています。
これは、呪文を1つ唱えるたび、白か黒マナを支払うことで、それぞれのプレイヤーから1点のライフをドレインすることができます。

つまり!

ザカマを無限に唱えれば、無限にドレインできる!

ザカマをぴょんぴょんさせているだけで、ライフを吸い尽くしてくれるので入れない手はありません。相手の妨害まで出来てコンボのパーツにまでなる、素晴らしいカードです。

また土地を無限回数アンタップできるということは、土地の起動能力を無限回起動できるので、それらのカードも活用しましょう!


《シヴの地溝/Shivan Gorge》
赤含み3マナタップで、それぞれのプレイヤーに1点のダメージ。ささやかですが無限起動ならば無問題!

ザカマからの無限マナを生み出し、その後《シヴの地溝》を無限に起動すれば、すべてのプレイヤーを焼き払うことができます!
土地の能力なので妨害されにくいのも頼もしいですね。


《オラーズカの拱門/Arch of Orazca》
5マナタップで1ドロー。ただし昇殿を達成していないと起動できないので注意。

5マナ1ドローと、ドローエンジンとしてはかなり効率の悪い部類ですが、ザカマ無限マナさえあれば関係ありません。アンタップが絡むので無限に起動し、デッキすべてを引き切ることができます!
そこから勝ちに繋がるカードを引きこめばゲームエンド!

ただし、都市の承認を得ていなければこの能力は起動できないので注意…ですが、このデッキでパーマネントが10を超えないことのほうが少ないのでさほど気にすることではなりません。
《輪作/Crop Rotation》ではこれらのカードをサーチすることをオススメします!

プレイングガイド

プレイングの流れ

  1. 土地加速から迅速にザカマを場に出す。
  2. ザカマの能力を活用して盤面を制圧する。
  3. 睨みを利かせながら、コンボパーツを揃える。ときおり殴る。
  4. 無限コンボで勝つ! あるいは殴り勝つ!

勝ち筋

  1. どつく
    ザカマの3パンで1人退場。積極的に狙う。
  2. ザカマビーム
    《ティムールの剣歯虎/Temur Sabertooth》+《ぬいぐるみ人形/Stuffy Doll》
  3. シヴビーム
    無限マナコンボ+《シヴの地溝/Shivan Gorge》

苦手

CIPを封じられるとザカマのアンタップ能力が効かず、かなり厳しいゲームを強いられます。それらの妨害カードは優先して破壊しましょう。

ザカマが一度でも着地できれば、厄介な置物はすべて破壊できるので、置物破壊系のスペルはここぞという時まで取っておくのが良いでしょう!

色の関係上、超高速青系コンボジェネラルは苦手ですので、環境的にそういった統率者が多い場合には、
《紅蓮破/Pyroblast》
《赤霊破/Red Elemental Blast》
《締め付け/Stranglehold》

などの対策カードを多めに積んでも良いでしょう。
墓地が絡んだコンボや能力はひとつもないので、こちらから積極的に墓地を対策してもグッドかもしれません!

まとめ

ティミー大好き馬鹿デカ恐竜クンことザカマのご紹介でしたが、いかがだったでしょうか!

見た目はかなりの重量級ですが、マナが戻ること、それぞれの利便性の高い能力と痒い所に手が届くイカシタやつです。
想像以上に小回りが利き、盤面の制圧力もあっていかにもEDHといった楽しみ方ができるデッキとなりました!

超一流のガチデッキ相手では厳しい勝負とはなりますが、一度グダってから着地が出来れば、ゲームを支配することも不可能ではありません。
ボードコントロールとコンボの両面が好きな方には一押しですよ!

ではでは次のジェネラルでお会いしましょう!
素敵な統率者ライフを!

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